瀬戸大也選手が金メダルを獲得し、2020東京五輪の代表に内定しました。

毛呂山町出身の瀬戸大也選手が、韓国光州で行われた世界水泳選手権で金メダルを獲得しました!

 

 

 

瀬戸選手は大会14日目となる7月25日、男子200メートル個人メドレー決勝において1分56秒14のタイムで優勝。東京オリンピック出場が内定しました。

本当におめでとうございます!

前日24日の男子200メートルバタフライ決勝で獲得した銀メダルに続いて、2日連続の表彰台となりました。

 

 

7月24日に、「瀬戸大也選手を応援する会」主催で東公民館においてパブリックビューイングを開催。

男子200メートルバタフライ決勝と、男子200メートル個人メドレー準決勝に挑む瀬戸選手の闘志を、会場のみんなが一丸となって応援しました。

 

大会ラストの7月28日には400メートル個人メドレーを控えている瀬戸選手。

この調子で突き進んで欲しいです!

7月29日追記

7月28日の400メートル個人メドレー決勝で、瀬戸大也選手が4分8秒95の記録を出し、またしても金メダルを獲得しました!


お問い合わせ 秘書広報課
代表:049-295-2112   fax:049-295-0771

ページのトップへ


トップのページへ戻る