(在宅福祉事業)緊急通報システム事業

 

 ひとり暮らし等の高齢者の日常生活の緊急事態における不安を解消することを目的に、

緊急通報システム(本体及びペンダント、生活リズムセンサー)を利用者宅に設置します。

 

対象者

  おおむね65歳以上のひとり暮らし又は高齢者世帯の人。

 又は、世帯員の就労等により、長時間にわたり常時同様の状態になる人。


内 容  
    緊急通報装置のボタンを押すことにより、電話回線を介してセンターに通報が入り、

 ガードマンが駆けつけます。緊急時には、消防署に救急車の出動を要請します。

 また、生活リズムの異常を感知するとガードマンが駆けつけます。


費 用 
    月額利用料 1,890円

  ひとり暮らし、又は高齢者世帯の人は945円

  日常生活に常時注意が必要な疾病のある人、生活保護世帯の人は、471円

 

高齢者支援課高齢者福祉係、地域包括支援センター、担当民生委員、ケアマネジャーにご相談ください。 

  申請内容の審査と実地調査を行った上で認定します。

 


お問い合わせ 高齢者支援課
代表:049-295-2112   
mail: kourei@town.moroyama.lg.jp

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