「もろやま華うどん」 ごあいさつ

  

 

 

 

 「もろやま華うどん」 ごあいさつ

 

  

 日本伝統の蕎麦打ち技術、中でも最も洗練されているとされるのが、江戸流蕎麦打ち
 その技をうどん打ちに応用して、極大加水による空前の麺打ちが平成16年、毛呂山町で完成いたしました
 通常、手打うどんの加水率は45%ほど、しかし、「もろやま華うどん」では54%が基準
十分な加水と、“ねる”“こねる”を限りなく回避することで、うどん自体の味わいを極限まで高めます
 麺づくり数千年の時を経て、打ち上げる速さにおいても、小麦麺の味わいにおいても、他に類のない新しい手打ちうどんの誕生です!
 毛呂山町はこれを商標登録して、自治体活動の成果として、全国に向け発信することといたしました
 この技術が、少子高齢社会が進展する全国の地域社会の潤滑油となり、多くの皆様にご活用いただけますよう、よろしくお願いいたします

 

  

「ふまない ねらない ねかさない すぐゆだり コシ・コクみちる 華うどん」  
「ゆずかおる いおりのさとの 華うどん」


 商標登録第5326024号 もろやま華うどん 毛呂山町

 

 毛呂山町役場 もろやま華うどんの会「柚香庵(ゆこうあん)」 平成22年11月12日

 

 


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