電子政府・電子自治体とは

   デジタル技術を活用して各種行政サービスの電子化を図り、効率的な行政府を実現することを目標に、1999年(平成11年)10月に小渕総理大臣の主導のもとに「ミレニアム・プロジェクト」が策定されました。

 その中で、電子政府の実現が主要テーマの一つに位置づけられ、国民の各種行政手続きの負担軽減のために、ペーパーレスな「届出、申請の電子化」が検討され、2003年までに行政手続きをインターネットを利用して行えるような電子政府の基盤を構築する目標が掲げられました。

 

インターネットでの申請手続き

 

 


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